Y!mobile

※表示価格は特に断りがない限り税込
消費税の計算上、請求金額と異なる場合あり

料金プラン

データ容量をシェアできる?

ワイモバイルなら、1つの回線のデータ量を複数の端末で分けて利用できるシェアプランがあります。

家族や個人でスマートフォン・タブレットを複数台持っている場合、親回線となる契約に子回線となるSIMカードを追加し、複数のSIMカード間でデータ容量をわけあうことが可能です。SIMフリー端末やタブレットにも使え、SIMカードは最大3枚まで追加できます。
例えば、いつも使い切れないお父さんのスマホのデータ通信容量を、お子さんのタブレットで分け合うことが可能です。

親回線対象となるのは、「シンプルS/M/L」または「データベーシックプランS/L」でご契約のスマートフォン・タブレット。
子回線となるSIMカードは親回線の基本使用料にシェアプランの基本使用料をプラスしてご利用できます。

料金プラン表

データベーシックプラン※2の詳細はこちら

  • ※ 翌月へくりこしできるデータ容量の上限は、翌月加入のプランのデータ容量(データ増量オプションによる追加分を含む)までとなります。2022年1月(予定)までは、翌月にくりこしできるデータ容量に上限はありません。くりこしたデータ容量は翌月末まで利用可能です。既存加入者は順次適用となります。
  • ※1 データ増量無料キャンペーン2適用の場合。初めてデータ増量オプション(月額550円)に加入した個人のお客さまを対象に、オプションの月額料を加入翌月から12ヵ月間無料といたします。なお、本オプション加入当月はオプションの初月無料特典が適用されます。
  • ※2 2021年8月17日をもちまして、データベーシックプラン S、データベーシックプラン Lの新規受付を終了しました。
    現在ご利用中のお客さまは、新規受付終了日以降も引き続きご利用いただけます。また、料金プランの変更も引き続き行うことができます。
  • 【データくりこしについて】
    くりこしできるのは、規定容量とデータ増量オプションで増加したデータ容量のみであり、通常速度に戻す申し込みで追加購入されたデータ容量はくりこしできません。くりこしされるデータは100MB未満は切り捨てとなります。くりこしたデータ容量は翌月末まで利用可能です。 シェアプランについて、親回線とデータ容量を分け合っている期間(シェア適用中)はデータがくりこしできます。ただし、親回線とのシェアが開始になる前月およびシェアが解除になる最終月の余ったデータ容量は翌月にくりこしされません。
  • 【データ増量オプションについて】
    月途中の加入・解約の場合でも、月額料の日割り計算は行いません。 新規契約同時にお申し込みの場合、お申し込み当月から適用になります。それ以外のお申し込みの場合、お申し込み翌月からの適用となります。 本オプションによって追加されたデータ容量は、指定料金プランのデータ容量と同様にデータくりこしの対象となります。 くりこしされるデータ容量は、くりこしされる月に適用されている指定料金プランのデータ容量および同月に本オプションによって追加されたデータ容量の合計を上限とします。 2021年8月17日以前よりシンプルS/M/Lでデータ増量オプションにご加入中のお客さまのオプション内容改定、およびデータ増量オプションによるデータ増量分のデータくりこしについては順次行います。開始時期については個別にご案内します。なお改定までは従前のデータ増量オプションの内容(低速化した通信速度を通常速度に戻す申込みにかかる追加料金の値引き)が適用されます。 本オプションはデータ容量を増量する過去のキャンペーン(データ容量2倍キャンペーンなど)と併用はできません。
  • 【月間データ容量について】
    当月ご利用のデータ通信量が規定容量(3GB/15GB/25GB)を超えた場合、当月末までデータ通信速度の低速化(シンプルSは送受信時最大300Kbps、シンプルM/Lは最大1Mbps)を行います。記載は規格上の最大通信速度であり、通信環境・状況により変動します。シェアプラン(子回線)は親回線のプランにかかわらず、データ通信速度低速化時の速度は128Kbpsとなります。通常速度に戻す場合は、0.5GBごとに550円の追加料金が必要です。
  • ※ 通常速度に戻すお申し込みはお客さまご自身でMy Y!mobile等からお申し込みが必要です。
  • ※ 事務手数料3,300円、ユニバーサルサービス料が別途かかります。
  • ※ 各プランとも、当月ご利用のデータ通信量が規定容量(3GB/15GB/25GB)を超えた場合、当月末までデータ通信速度の低速化(シンプルSは送信時最大300Kbps、シンプルM/Lは最大1Mbps)を行います。通常速度に戻す場合は、0.5GBごとに550円の追加料金が必要です。通常速度に戻すお申し込みはお客様自身でMY Y!mobile等からお申し込みが必要です。
  • ※ 記載は規格上の最大通信速度であり、通信環境・状況により変動します。
  • ※ シェアプラン(子回線)は親回線のプランにかかわらず、データ通信速度低速化時の速度は128Kbpsとなります。

発行されるSIMは音声通話を行うことはできないデータ通信専用SIM(SMS機能付)となりますが、SMS機能が付いているのでショートメールによる認証などに使えます。

シンプルS
データベーシックプランS

シンプルM/L

データベーシックプランL

基本使用料
(3回線まで)

1,078円

539円

0円

  • ※ 「シェアプランセット割」適用時
  • ※ 当料金プランのご加入には、親回線として契約名義・請求先が同一の「シンプルS/M/L」または「データベーシックプラン」の加入が必要です。
  • ※ ご利用になる端末によってはご利用いただけない場合があります。
  • ※ 当料金プラン加入月の翌月から、親回線の高速データ通信容量を分け合うことができます(加入月は子回線ごとに3GBの高速データ通信がご利用になれます。)
  • ※ 親回線と同時加入でない場合、USIMカードを追加するごとに契約事務手数料が別途かかります。
  • ※ 形状の異なるUSIMカードに変更する場合は、発行手数料が別途かかります。

基本使用料がおトク

シェアプランに加入しない場合、スマートフォン・タブレット2台の場合、それぞれの端末で基本使用料が必要。

スマホ代

シンプルM 2,090円(データ量20GB ※3

シンプルM 家族割引適用2回線目以降

タブレット代1

データベーシックプランS 2,178円(データ量1GB)

タブレット代2

データベーシックプランS 2,178円(データ量1GB)

合計

6,446円(データ量22GB※3

シェアプラン適用時

スマホ代

シンプルL 2,970円(データ量30GB)

シンプルL 家族割引適用2回線目以降

タブレット代1

シェアプラン基本料金539円/月(データ量30GB※3/親回線との合算)

タブレット代2

ー(データ量30GB※3/親回線との合算)

合計

3,509円/月(データ量30GB※3

月々約2,937円おトクになるだけでなく、ギガも増やすことができます。

  • ※3 データ増量無料キャンペーン2は、初めてデータ増量オプションに加入される方に限り適用されます。初めてデータ増量オプション(月額550円)に加入した個人のお客さまを対象に、オプションの月額料を加入翌月から12ヵ月間無料といたします。なお、本オプション加入当月はオプションの初月無料特典が適用されます。データ増量オプションにより増量されたデータ通信量を使用する場合、お客さまご自身で通常速度に戻すお申し込みが必要です。「月間データ容量」について、当月ご利用のデータ通信量が規定容量(3GB/15GB/25GB)を超えた場合、当月末までデータ通信速度の低速化(シンプルSは送受信時最大300Kbps、シンプルM/Lは最大1Mbps)を行います。記載は規格上の最大通信速度であり、通信環境・状況により変動します。シェアプラン(子回線)は親回線のプランにかかわらず、データ通信速度低速化時の速度は128Kbpsとなります。通常速度に戻す場合は、0.5GBごとに550円の追加料金が必要です。
シェアプランに加入しない場合 シェアプランを使えば シェアプランに加入しない場合 シェアプランを使えば
  • ※4 家族割引適用時 2回線目以降

パケットがムダなく使える

今までは、スマートフォン・タブレットの両方をお使いの場合、使い切れないデータ通信容量が、それぞれの端末の料金プランごとに発生。
シェアプランなら親回線の料金プランのデータ通信容量を、タブレットなどにも分け合うことができるので、データ通信容量を効率よく使えます。

今までは・・・ シェアプランを使えば 今までは・・・ シェアプランを使えば

シェアプランをお得に使うならSIMフリー端末やタブレットで活用するのがおすすめです。それぞれ単独で契約するよりも料金が大幅に安くなります。

音声通話が必要な複数回線契約時には家族割引サービスがおトクです。用途にあわせてご検討ください!

シェアプランはどこで申し込めるの?

シェアプランは、全国のワイモバイルショップ・取扱店で申し込むことができます。

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