Android One S5

ワイモバイルのスマートフォン「Android One S5」をご紹介しております。この製品の特長やスペック、対応サービスをご覧いただけます。

Android One S5

2018年12月21日発売

大画面IGZO&質感まで残せるカメラ

SHARP

color

  • クールシルバー
  • ダークブルー
  • ローズピンク

  • 5.5インチ
  • メイン:1200万画素
    サブ:800万画素
  • ROM:32GB
    RAM:3GB
  • 2,700mAh
  • 防水:IPX5・IPX8
    防塵:IP6X
  • 耐衝撃
  • 下り最大112.5Mbps
  • 4G高速通信
  • プラチナバンド
  • おサイフケータイ®
  • 指紋認証
  • 赤外線通信

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  • 特長
  • 基本仕様・機能

美しい高精細IGZOディスプレイ

高精細かつ明るい表示が可能なフルHD+(2,160×1,080ドット)のIGZOディスプレイを採用。従来機種より消費電力最大約21%※1を削減し、長時間の電池持ち※2を実現しています。

  • ※1 当社従来機種(Android One S3)と同じ輝度での比較。
  • ※2 お客さまのご利用環境などにより使用可能時間は異なります。
  • ※ IGZO液晶ディスプレイは、(株)半導体エネルギー研究所との共同開発により量産化したものです。

色彩豊かな表現力

液晶テレビAQUOSの技術を受け継いだ「リッチカラーテクノロジーモバイル」を搭載。デジタルシネマの標準規格(DCI-P3)に対応し、表現できる色域が広く、写真も動画も、実物に近い鮮やかな色味で再現します。

  • ※ 米国の映画制作会社で構成される業界団体Digital Cinema Initiatives(DCI)で定められたデジタルシネマ規格です。映画撮影に使われるカラーフィルムの色域に対応し、比較的広範囲の色域を表現できます。

より大きく、明るく見やすい画面

画面が縦に広く、ニュースやSNSなどの長文サイトも、一画面で多くの情報が得られます。また最大輝度を約47%アップ。明るく見やすい画面表示です。

  • ※ 当社従来機種(Android One S3)との比較。

横幅約71mmで持ちやすいサイズ

フレーム側面のラウンド形状が手にフィットする美しいアルミボディ。持ちやすさと強さを兼ね備えたデザイン。

安心して使える基本性能

防水・防塵・耐衝撃対応でシーンを選ばずご使用いただけます。
MIL規格準拠の高い耐衝撃性能を備えているので、カバンやポケットから取り出した時にうっかり落としてしまっても、安心です。

  • ※ MIL-STD-810G準拠。全ての衝撃に対して保証するものではございません。

Android Oneはスマート、安心、使いやすい

役に立つスマートフォン

Android Oneは、率先してGoogleの新機能を搭載していくために常に最新OSにアップグレード※1

  • ※1 発売から24ヵ月間に最低1回以上のアップデートを実施するものです。
安心のセキュリティ

毎月のセキュリティアップデート※2※3と毎日のスキャンで安心して使えます。

  • ※2 発売から3年間のアップデートを実施するものです。
  • ※3 アップデート期間の変更があった場合は、WEBサイト等でお知らせします。
よく使うアプリ、だけ

シンプルなUIに、よく使うGoogleのアプリをプリインストールした、使いやすいスマートフォンです。

  • Android、Androidロゴは、Google LLC の商標または登録商標です。
  • Google、Android、Google Play およびその他のマークは、Google LLC の商標です。
  • 本ページ記載の会社名、システム名、製品名は、一般に各社の登録商標あるいは商標です。
  • 仕様および外観は変更になる場合があります。
基本スペック
サイズ? 約W71×H148×D8.1mm
重さ? 約149g
連続通話時間※1? [3G]1480分
[FDD LTE]約1960分
[GSM]約730分
連続待受時間※1? [3G]約750時間
[FDD LTE]約650時間
[AXGP]約650時間
[GSM]約670時間
バッテリー容量? 2,700mAh
充電時間? 約145分(USB Type-Cアダプタ)
プラットフォーム? Android™ 9
CPU? SDM450(オクタコア)1.8GHz
ROM / RAM容量? 32GB / 3GB
対応外部メモリ / 最大容量※2? microSDXC™ / 最大512GB
通信
最大通信速度(「4G」の場合)※3※4? 下り最大112.5Mbps / 上り最大37.5Mbps
対応周波数? [4G]700MHz・900MHz・1.7GHz・2.1GHz・2.5GHz
[3G]900MHz・2.1GHz
VoLTE(HD+) / VoLTE / HD Voice(3G)? ● / ● / ●
Wi-Fiテザリング機能(最大接続台数)? ●(10台)
無線LAN? a/b/g/n/ac(2.4GHz / 5GHz)
Bluetooth®? ●(Ver.4.2)
赤外線通信?
Massive MIMO対応
ディスプレイ
サイズ? 5.5インチ
表示方式? IGZO
解像度? 2160×1080(フルHD+)
カメラ
有効画素数? [メイン]約1200万画素
[サブ]約800万画素
記録サイズ(静止画)? 4,000×2,000ドット
記録サイズ(動画)? 1,920×1,080ドット
フォトライト?
オートフォーカス?
手ブレ補正?
手ブレ軽減?
メール
MMS※5? ●(@ymobile.ne.jp)
SMS(ショートメッセージサービス)?
便利機能
おサイフケータイ®?
NFC?
防水 / 防塵※6? IPX5・IPX8 / IP6X
テレビ?
GPS?
緊急速報メール?
国際ローミング?
指紋認証?
顔認証?
その他
付属品※7?
  • ※1電波状況や使用環境により変動します。
  • ※2市販されているすべてのメモリカードの動作を保証するものではありません。
  • ※3記載の各通信速度は、ベストエフォート方式に基づく技術規格上の最大値であり、実効速度として保証するものではありません。通信環境や混雑状況により、通信速度が変化する可能性があります。また、ご利用地域によって最大通信速度が異なります。エリアの詳細はこちらでご確認ください。
  • ※4UDC(Uplink Data Compression)対応。上りデータ伝送効率化によりご利用の環境によっては、記載の通信速度以上のデータ伝送が可能となります。
  • ※5機種変更時、前機種で利用されていたメールアドレスを引き続き使えない場合があります。
  • ※6[IPX5]内径6.3mmのノズルを使用し、約3mの距離から約12.5l/分の常温の水道水を3分以上注水する条件で、あらゆる方向からノズルで直接噴流を浴びても電話機としての性能を保ちます。
    [IPX8]常温で、水道水、かつ静水の水深1.5mの水槽に電話機本体を静かに沈め、約30分間水底に放置しても、本体内部に浸水せず、電話機としての性能を保ちます。
    [IP6X]防塵試験用粉塵(直径75μm以下)が入った装置内に本製品を入れて8時間塵埃をかくはんさせた後、本製品の内部に塵埃が侵入しない機能を有することを意味します。
  • ※7 ACアダプタが付属されていない機種は、別売りのACアダプタ(1.0Aまたは1.8A、[MediaPad M1 8.0]は1.8Aのみ対応)をご用意しております。詳しくはワイモバイルショップまたはワイモバイル取扱店でご確認ください。

比吸収率(SAR)について

本製品【Android One S5】は、国が定めた電波の人体吸収に関する技術基準および電波防護の国際ガイドラインに適合しています。


本製品は、国が定めた電波の人体吸収に関する技術基準※1ならびに、これと同等な国際ガイドラインが推奨する電波防護の許容値を遵守するよう設計されています。この国際ガイドラインは世界保健機関(WHO)と協力関係にある国際非電離放射線防護委員会(ICNIRP)が定めたものであり、その許容値は使用者の年齢や健康状況に関係なく十分な安全率を含んでいます。
国の技術基準および国際ガイドラインは電波防護の許容値を人体に吸収される電波の平均エネルギー量を表す比吸収率(SAR:Specific Absorption Rate)で定めており、携帯電話機に対するSARの許容値は2.0W/kgです。
本製品【Android One S5】の側頭部におけるSARの最大値は1.444W/kg、身体に装着した場合※2のSARの最大値は0.369W/kg※3です。個々の製品によってSARに多少の差異が生じることもありますが、いずれも許容値を満足しています。携帯電話機は、携帯電話基地局との通信に必要な最低限の送信電力になるよう設計されているため、実際に通話等を行っている状態では、通常SARはより小さい値となります。一般的には、基地局からの距離が近いほど、携帯電話機の出力は小さくなります。

  • ※1技術基準については、電波法関連省令(無線設備規則第14条の2)に規定されています。
  • ※2本製品は、側頭部以外の位置でも使用可能です。キャリングケース等のアクセサリをご使用するなどして、身体から1.5cm以上離し、かつその間に金属(部分)が含まれないようにすることで、本製品は国の技術基準および電波防護の国際ガイドラインに適合します。
  • ※3この値は同時送信の値です。

世界保健機関は、『携帯電話が潜在的な健康リスクをもたらすかどうかを評価するために、これまで20年以上にわたって多数の研究が行われてきました。今日まで、携帯電話使用によって生じるとされる、いかなる健康影響も確立されていません。』と表明しています。

さらに詳しい情報をお知りになりたい方は、下記のホームページをご参照ください。

世界保健機関のホームページ

SARについて、さらに詳しい情報をお知りになりたい方は、下記のホームページをご参照ください。

総務省のホームページ

一般社団法人電波産業会のホームページ