403hw

MediaPad M1 8.0

403HW / HUAWEI

“観る”も“聴く”も、
この一台でもっと楽しく

主な仕様

基本スペック

サイズ
突起部を除いた、本体の幅×高さ×厚さ
約W120×H214.4×D7.9mm
重さ
電池パック装着時の重量
約340g
連続通話時間※1
電波を正常に受信できる場合の通話時間
連続待受時間※1
電波を正常に受信できる場合の待受時間
[4G]約900時間
[3G]約1,350時間
バッテリー容量
連続使用可能時間などの目安となる、電池の容量
4,800mAh
充電時間
電池残量無しの状態からフル充電までに必要な時間の目安
約240分(microUSB 1.0A ACアダプタ)
プラットフォーム
搭載のOSとバージョン
Android™ 4.4
CPU
データの処理速度と、プロセッサーコア数
KIRIN910 1.6GHz(クアッドコア)
ROM / RAM容量
本体に搭載されている、内蔵メモリの容量
8GB / 1GB
対応外部メモリ※2 / 対応最大容量
画像・動画や音楽ファイルなどを保存できる、メモリカードの種類と容量
microSDHC™ / 最大32GB

通信

データ通信方式
対応する通信規格または通信方式
FDD-LTE / 3G
最大通信速度(「4G」の場合)※3
「4G」エリアにおける、データ通信の最大速度
[FDD-LTE]下り最大112.5Mbps / 上り最大37.5Mbps
最大通信速度(「3G」の場合)※3
「3G」エリアにおける、データ通信の最大速度
下り最大21Mbps / 上り最大5.7Mbps
対応周波数
対応する周波数帯域
[4G]1.7GHz・2.1GHz
[3G]900MHz・2.1GHz
VoLTE(HD+) / VoLTE / HD Voice(3G)
高音質の通話が可能
- / - / -
Massive MIMO対応

ディスプレイ

サイズ
ディスプレイ画面の対角線の長さ
8.0インチ
表示方式
ディスプレイの表示方式
IPS
解像度
ディスプレイ画面の細かさ(横×縦)
800×1,280ドット(ワイドXGA)

カメラ

有効画素数
撮影時に使用する画素数
[メイン]約500万画素
[サブ]約100万画素
記録サイズ(静止画)
撮影できる静止画の最大サイズ
2,592×1,952ドット
記録サイズ(動画)
撮影できる動画の最大サイズ
1,280×800ドット
フォトライト
薄暗い場所などでの撮影時の補助光機能
オートフォーカス
自動検知でピントを合わせる機能
手ブレ補正(静止画 / 動画)
撮影時に発生しやすい手ブレの影響を抑えられる
- / ●
手ブレ軽減
撮影時に発生しやすい手ブレの影響を抑えられる

テザリング

Wi-Fiテザリング機能(最大接続台数)
スマホやタブレットをWi-Fiルーターとして利用可能(同時に接続できる最大台数)
●(8台)

メール

Y!mobile メール(@yahoo.ne.jp)
マルチデバイスで利用可能な容量無制限のキャリアメール
MMS※4
テキスト文の装飾や、音声・動画などのマルチメディアも送受信可能
●(@ymobile.ne.jp)
※PlayストアよりY!mobile メールアプリのダウンロードが必要
SMS(ショートメッセージサービス)
最大全角70文字までのコンパクトなメールで、他社のタブレット・ケータイへも送受信が可能

便利機能

おサイフケータイ®
タブレットを電子マネー代わりに使える
NFC
家電などの対応機器にタブレットをかざすだけで、連携サービスが利用可能
防水 / 防塵
対応する防水・防塵規格
- / -
テレビ
モバイル機器向けの、地上デジタル放送の視聴が可能
無線LAN
無線通信IEEE802.11の対応規格
a/b/g/n
Bluetooth®
ワイヤレスヘッドフォンやパソコンなどの対応機器と、無線接続ができる
●(Ver.4.0)
赤外線通信
対応機種どうしで、電話番号などのデータをワイヤレスで交換できる
GPS
ナビゲーションシステムで、現在位置が確認できる
緊急速報メール
地震速報や津波警報を無料で受信できる
国際ローミング
ご利用のタブレットを、海外でもそのまま使うことができる
指紋認証
指紋センサーで画面ロックの解除ができる

その他

付属品※5
お買い上げ時の同梱品(取扱説明書・保証書類は除く)
  • ※1 電波状況や使用環境により変動します。
  • ※2 市販されているすべてのメモリカードの動作を保証するものではありません。
  • ※3 記載の各通信速度は、ベストエフォート方式に基づく技術規格上の最大値であり、実効速度として保証するものではありません。通信環境や混雑状況により、通信速度が変化する可能性があります。また、ご利用地域によって最大通信速度が異なります。下り最大187.5Mbpsの提供エリアは、一部エリアから順次提供中です。下り最大165Mbpsの提供エリアは順次拡大中です。エリアの詳細はこちらでご確認ください。
  • ※4 機種変更時、前機種で利用されていたメールアドレスを引き続き使えない場合があります。
  • ※5 ACアダプタが付属されていない機種は、別売りのACアダプタ(MediaPad M1 8.0は1.8Aのみ対応)をご用意しております。詳しくはワイモバイルショップまたはワイモバイル取扱店でご確認ください。

比吸収率(SAR)について

本製品【MediaPad M1 8.0 403HW】は、国が定めた電波の人体吸収に関する技術基準および電波防護の国際ガイドラインに適合しています。

本製品は、国が定めた電波の人体吸収に関する技術基準※1ならびに、これと同等な国際ガイドラインが推奨する電波防護の許容値を遵守するよう設計されています。この国際ガイドラインは世界保健機関(WHO)と協力関係にある国際非電離放射線防護委員会(ICNIRP)が定めたものであり、その許容値は使用者の年齢や健康状況に関係なく十分な安全率を含んでいます。
国の技術基準および国際ガイドラインは電波防護の許容値を人体に吸収される電波の平均エネルギー量を表す比吸収率(SAR:Specific Absorption Rate)で定めており、この通信端末に対するSARの許容値は2.0W/kgです。
本製品【MediaPad M1 8.0 403HW】を本取扱説明書に記述する通常使用の場合のSARの最大値は0.3981W/kg※2です。個々の製品によってSARに多少の差異が生じることもありますが、いずれも許容値を満足しています。通信端末は、携帯電話基地局との通信に必要な最低限の送信電力になるよう設計されているため、実際に通話等を行っている状態では、通常SARはより小さい値となります。一般的には、基地局からの距離が近いほど、携帯電話機の出力は小さくなります。

  • ※1技術基準については、電波法関連省令(無線設備規則第14条の2)に規定されています。
  • ※2この値は同時送信の値です。

通信中は、身体から1.5cm以上離し、かつその間に金属(部分)が含まれないようにしてください。このことにより、本データ通信端末が国の技術基準および電波防護の国際ガイドラインに適合していることを確認しています。

世界保健機関は、『携帯電話が潜在的な健康リスクをもたらすかどうかを評価するために、これまで20年以上にわたって多数の研究が行われてきました。今日まで、携帯電話使用によって生じるとされる、いかなる健康影響も確立されていません。』と表明しています。

さらに詳しい情報をお知りになりたい方は、下記のホームページをご参照ください。

世界保健機関のホームページ

SARについて、さらに詳しい情報をお知りになりたい方は、下記のホームページをご参照ください。

総務省のホームページ

一般社団法人電波産業会のホームページ

各種ダウンロード

クイックスタート
MediaPad M1 8.0 403HW クイックスタート(約880KB) ダウンロード
ユーザーガイド(取扱説明書)
MediaPad M1 8.0 403HW ユーザーガイド(約3.62MB) ダウンロード

ソフトウェアダウンロード

ソフトウエア更新内容

  • ● セキュリティおよび動作安定性の向上
  • ※ 通信状況やサーバの混雑状況により、ソフトウェア更新のチェックが正しく動作しない場合があります。その際は、しばらく経ってから操作してください。

ソフトウエア更新方法

新しいソフトウエアは、本体にダウンロードされてからインストールされます。
更新手順は、「ソフトウエア更新マニュアル(403HW版)をご覧ください。

ソフトウエア更新マニュアル(403HW版)(約472KB)

ソフトウエア更新に関するご注意

  • ● ソフトウエア更新実施の際には「ソフトウエア更新マニュアル(403HW版)」の手順をよくお読みください。
  • ● ソフトウエア更新(ダウンロード)は、電波状況が良い状態(アンテナ4本)で、移動せずに実行することをおすすめします。
  • ● 本体の電池残量が十分にある状態(50%以上)で行ってください。
  • ● ソフトウエア更新(ダウンロード)を行う場合、内部ストレージに空き容量が240MB以上ある状態で実行することをおすすめします。事前に空き容量をご確認ください。
  • ● ソフトウエア更新中はUSIMカードやmicroSDカードを取り外したり、電源を切らないでください。更新に失敗することがあります。
  • ● ソフトウエア更新(書換)には、約20分程度かかります。
  • ● ソフトウエア更新(書換)中は、SMSの送信、受信およびその他の機能を利用することはできません。
  • ● 既にソフトウエア更新済みの場合は、ソフトウエア更新のチェックを行った際に「お使いのソフトウェアは最新版です。このままご利用ください。」と表示されます。
  • ● ソフトウエア更新中に送信されてきた、SMSはSMSセンターに保管されます。
  • ● ソフトウエア更新の際、お客様の403HW固有の情報(機種や製造番号など)が、自動的にソフトウエア更新用サーバに送信されます。当社は送信された情報を、ソフトウエア更新以外の目的には利用いたしません。
  • ● PINコードが設定されているときは、更新(書換)後の再起動の途中でPINコードを入力する画面が表示され、PINコードを入力する必要があります。
  • ● ソフトウエア更新後に再起動しなかったときは、電源ボタンを13秒以上長押しして本体の再起動を行ってください。
  • ● ソフトウエア更新に失敗した場合、一切の操作ができなくなる可能性があります。その場合には、大変お手数ですが、こちらのお問い合わせ先までご連絡ください。
  • ● ソフトウエア更新前に端末に登録されたデータはそのまま残りますが、端末の状況(故障など)により、データが失われる可能性があります。データ消失に関しては、当社は責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。