X2 スペック

Android One X2
Android One X2 Android One X2 HTC 握るだけで、セルフィーも動画も
瞬時にキレイ!

主な仕様

基本スペック
サイズ? 約W73×H149×D8.1mm
重さ? 約142g
連続通話時間※1? [3G]1220分
[LTE]1360分
連続待受時間※1? [3G]317時間
[LTE]237時間
[AXGP]325時間
バッテリー容量? 2,600mAh
充電時間? 約110分(USB Type-Cアダプタ)
プラットフォーム? Android™ 8.1
CPU? SDM630(オクタコア)2.2GHz + 1.8GHz
ROM / RAM容量? 64GB / 4GB
対応外部メモリ / 対応最大容量※2? microSDXC™ / 最大256GB
通信
データ通信方式? FDD-LTE / AXGP / 3G
最大通信速度(「4G」の場合)※3※4? [FDD-LTE]下り最大400Mbps / 上り最大37.5Mbps
[TDD-LTE]下り最大214Mbps / 上り最大13Mbps
対応周波数?
VoLTE(HD+) / VoLTE / HD Voice(3G)? ● / ● / ●
Massive MIMO対応
ディスプレイ
サイズ? 5.2インチ
表示方式? TFT
解像度? 1920x1080(フルHD)
カメラ
有効画素数? [メイン]約1600万画素
[サブ]約1600万画素
記録サイズ(静止画)? 4,576×3,432ドット
記録サイズ(動画)? 3,840×2,160ドット
フォトライト?
オートフォーカス?
手ブレ補正(静止画/動画)?
手ブレ軽減?
テザリング
Wi-Fiテザリング機能(最大接続台数)? ●(10台)
メール
Y!mobile メール(@yahoo.ne.jp)?
MMS※5? ●(@ymobile.ne.jp)
※Android™ アプリで利用可能
SMS(ショートメッセージサービス)?
便利機能
おサイフケータイ®?
NFC?
防水 / 防塵? IPX7 / IP6X※6
テレビ?
無線LAN? a/b/g/n/ac
Bluetooth®? ●(Ver.5.0)
赤外線通信?
GPS?
緊急速報メール?
国際ローミング?
指紋認証?
その他
付属品※7? SIM取り出しピン/USB-Cハイレゾイヤホン
  • ※1電波状況や使用環境により変動します。
  • ※2市販されているすべてのメモリカードの動作を保証するものではありません。
  • ※3記載の各通信速度は、ベストエフォート方式に基づく技術規格上の最大値であり、実効速度として保証するものではありません。通信環境や混雑状況により、通信速度が変化する可能性があります。また、ご利用地域によって最大通信速度が異なります。※下り最大400Mbpsの提供エリアは、東名阪の一部より順次提供中です。ご利用のエリアによっては、下り最大187.5Mbpsまたはそれ以下となります。詳細はこちらをご確認ください。
  • ※4UDC(Uplink Data Compression)対応。上りデータ伝送効率化によりご利用の環境によっては、記載の通信速度以上のデータ伝送が可能となります。
  • ※5機種変更時、前機種で利用されていたメールアドレスを引き続き使えない場合があります。
  • ※6[IPX7]常温で水道水、かつ静水の水深1mの水槽に電話機本体を静かに沈め、約30分間水底に放置しても、電話機本体内部に浸水がなく、電話機としての性能を保ちます。[IP6X]直径75μm以下の塵埃(じんあい)が入った装置に電話機を8時間入れてかくはんさせ、取り出したときに電話機の機能を有し、かつ安全を維持することを意味します。
  • ※7ACアダプタが付属されていない機種は、別売りのACアダプタ(1.0Aまたは1.8A、[MediaPad M1 8.0]は1.8Aのみ対応)をご用意しております。詳しくはワイモバイルショップまたはワイモバイル取扱店でご確認ください。

比吸収率(SAR)について

本製品【Android One X2】は、国が定めた電波の人体吸収に関する技術基準および電波防護の国際ガイドラインに適合しています。

本製品は、国が定めた電波の人体吸収に関する技術基準※1ならびに、これと同等な国際ガイドラインが推奨する電波防護の許容値を遵守するよう設計されています。この国際ガイドラインは世界保健機関(WHO)と協力関係にある国際非電離放射線防護委員会(ICNIRP)が定めたものであり、その許容値は使用者の年齢や健康状況に関係なく十分な安全率を含んでいます。
国の技術基準および国際ガイドラインは電波防護の許容値を人体に吸収される電波の平均エネルギー量を表す比吸収率(SAR:Specific Absorption Rate)で定めており、携帯電話機に対するSARの許容値は2.0W/kgです。
本製品【Android One X2】の側頭部におけるSARの最大値は0.338W/kg、身体に装着した場合※2のSARの最大値は1.199W/kg※3です。個々の製品によってSARに多少の差異が生じることもありますが、いずれも許容値を満足しています。携帯電話機は、携帯電話基地局との通信に必要な最低限の送信電力になるよう設計されているため、実際に通話等を行っている状態では、通常SARはより小さい値となります。一般的には、基地局からの距離が近いほど、携帯電話機の出力は小さくなります。

  • ※1技術基準については、電波法関連省令(無線設備規則第14条の2)に規定されています。
  • ※2本製品は、側頭部以外の位置でも使用可能です。キャリングケース等のアクセサリをご使用するなどして、身体から1.5cm以上離し、かつその間に金属(部分)が含まれないようにすることで、本製品は国の技術基準および電波防護の国際ガイドラインに適合します。
  • ※3この値は同時送信の値です。

世界保健機関は、『携帯電話が潜在的な健康リスクをもたらすかどうかを評価するために、これまで20年以上にわたって多数の研究が行われてきました。今日まで、携帯電話使用によって生じるとされる、いかなる健康影響も確立されていません。』と表明しています。

さらに詳しい情報をお知りになりたい方は、下記のホームページをご参照ください。

世界保健機関のホームページ

SARについて、さらに詳しい情報をお知りになりたい方は、下記のホームページをご参照ください。

総務省のホームページ

一般社団法人電波産業会のホームページ

  • 本ページ記載の会社名、システム名、製品名は、一般に各社の登録商標あるいは商標です。
  • 仕様および外観は変更になる場合があります。